2025年 11月終盤 薪割り&BBQ
さて、大体のイベントが「今年最後の」になってきましたね。
と、いう訳で毎年恒例の薪割り大会。

始めた当初は社内行事だった薪割りだったんですが、ユーザーが増えたんで「一緒にどうですか」とOBさんも巻き込んで。
何年目になったのかわかりませんが、おそらく10年目くらい。
スタッフには「今年で最後になるかも」と。
が、やっぱり終えると来年も・・・・と。思ってしまうのが不思議で。
行事ごとは始める前には、うっすらと面倒だな感がある。あらゆる行事がそうだ。
が、終わると来年も・・・と思う。
本社の移転も頭の片隅にあり・・・。
また、年末にでも考えようと思う。
北海道出張に、全体会議、今年最後の見学会が終わると、まさに年末。
気温があたたかすぎて、年末感がまだまだ出てきませんが、あと3日後には12月。
「温暖過ぎて、薪ストーブがうれないっすよ(笑)」とストーブ屋さんが。
今年は暖冬なのだろう。
個人的には冬はキンキンに寒いのが好きだ。
というわけで、とりとめのない文章になってしまった。
こうやって、2025年は終わっていき、超怒涛の2026年が始まっていくいのだろう。
来年は、社会人30年目だが、おそらく一番忙しい一年になるのが確定している。
体力ではなくコンディションが大事な年齢になってきた。
センスよりも寝不足ではない脳みその状態が大事になってきた。
お酒という「アドレナリンの前借り」ではなく、朝の快活な目覚めが価値を持ってきた。
こうして人は年をとっていく。またそれも心地よいものだなと思う。